Tango_Others

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  comments for “Tango_Others

  1. 2013年1月31日 at PM 4:30

    サイトリニューアルおめでとうございます。
    ギターだけじゃなくてITも強いんですね♪
    今後ともよろしくお願いします。

    • ichiro
      2013年1月31日 at PM 6:55

      コメントありがとうございます。はっはっは。昔PCで飯を食っていたことがありまして。で、今となってはiphoneもipadも持ってないどころか、先日「ガラゲーって何?」と本気でふくpに聞いて、あまりにかわいそうだったのか、とっても真面目にお答えいただいたという正真正銘なガラオヤヂです。おそらくいくつかの画面はまだスマホに対応していないと思われますので徐々に直していきたいと思いますのでどうかたまに覗いてやってください。

  2. 古川一夫
    2013年2月27日 at PM 8:20

    ご無沙汰しております。
    最近聞けておりません(汗)。
    おなかが痛くなりました!

  3. ichiro
    2013年2月27日 at PM 9:50

    コメントありがとうございます。今どき時代に逆行した「ナガイネ!」は希少と思いまして、自分の居場所をこうして作ることにしました。
    いつも目に留めていただいてありがとうございます。

  4. メグヤマ
    2013年3月13日 at PM 6:51

    演奏を聴きながら読んでいたら、ピッタリ同時に終わりましたよ。
    もしかして本気で仕込んだんじゃありませんか?

    こうして自由に泳いでおられる姿を見るたびに、とっても羨ましく思います。
    ジャズから来たイチロウさんが周囲の人を巻き込んで、タンゴのインプロビゼーションで結束を強めて行く。
    この巻き込み方が実に素晴らしいですね。
    年月をかけてタンゴを消化しつつ、巻き込む隙を狙っていていく。

    この録音、VSOPみたいでかっこいいですよ。

    • ichiro
      2013年3月13日 at PM 10:41

      コメントありがとうございます。
      せっかく関わったタンゴという音楽ですから有効活用したいと思っています。
      VSOPか。はっはっは。それは光栄です。演奏は今聴いてもみなさん実に気合が入ってますね。それかなVSOP。
      以降このフンドシで自分の音源をネタに書こうと思ってるんですが、最長で20分というのがあるので、超フンドシを考えておかないと。
      20分ピッタリね。これは難しい。

      ナガイネ!で勝負 といってもシカトされたら終わりじゃん、のフンドシブログ、おやぢのはかなき夢とキボーを託しまして、継続につとめます。

  5. メグヤマ
    2013年3月15日 at PM 9:51

    06-19 懐かしい響きです。
    もしボクがやっていたアコーディオントリオが続いていたなら、絶対にレパートリーに加えさせて頂いただろうと思います。

    イチロウさんの文章にはタンゴには元々アドリブという概念は無くて、リズムも含めてジャズとは別のものと書かれています。それなのでタンゴをやり始めた時はあれこれ苦労されたと。
    一方ボクが加えて頂いた一団は昔プロだったお年寄りが中心だったけど、「譜面は読めません。」と最初に宣言しておいて、耳を頼りに結構好き勝手なことをやってました。でもそのうち勝手が分かってきて、先方もボクにはコードとソロ部分だけ小節割りを書いて渡せば何でもやるんだなと理解されたようで、タンゴなビートで自由にやらせてもらいました。遊びでやるバンドだったから、これで問題なかったのでしょう。

    でも最後には「これで譜が読めりゃ、十分プロでやっていけるのになぁ。。。」と言ってくださったんですよ。♪
    もちろんリップサービスと心得ておりますけど。

    • ichiro
      2013年3月16日 at AM 3:48

      コメントありがとうございます。
      そうですね、タンゴの場合は楽曲そのものにストーリー性があるものが多いんで、そこからはみ出すと違和感が出てしまいます。なのでアドリブでやるなら伴奏そのものをアドリブで、つまりギター一本でメロディの伴奏をコード発展型でというふうに変わっていきました。これはあまりまだやっている人が少ないんでまだオイシイかと。これならジャズ的な、つまり相対的な位置でいろいろ駆け引きができそうです。でもジャズでボーカルとのDUOがとても難易度が高いように、ソロ+ですから…、とても難しいのと、相手がなかなかいないんですね。

      リズムは外見はロンドンとパリくらい違うんですが、スイングさせるプロセスは同じと考えています。なので継続してやってこれたのかな。

  6. メグヤマ
    2013年3月21日 at AM 10:56

    凄い!
    今回も尺がドンピシャ合ってました。

    出だしからスタジオ録りだと思って聞いていたのに、実はライブだったと知ってビックリしました。
    お客さんの気配を消してしまうほど、引き付けられる演奏なのですね。

    いつも思いますが、曲が書けるというのはうらやましいことです。
    どの曲も温かみがあって、独創的で、「自由」を感じます。

    youtueのfull albumは、農作業時にとても助かります。
    長いものだと、2時間くらい手放しで鳴り続けてくれますからね。
    イチロウ劇場も全部つないでアップしちゃいませんか?

  7. ichiro
    2013年3月21日 at PM 10:49

    コメントありがとうございます。そういえばイチロウ百選はYoutubeには上げてないですね。オリジナルだからそのまま配信できるんで。というかイチロウQをはじめた当時はちょうど著作権問題が表面化していた頃で、オリジナルにこだわったのは、その対応としてでした。CD作るにしてもネット配信するにしてもカネかかるからこの方法しかないと思ったんですね。
    この音源はなってるハウスのライブをワンポイントマイクとギター専用マイクの3本で録ったのかな。みんな弱音楽器なので録音には向いているのかもしれません。

  8. メグヤマ
    2013年3月22日 at PM 10:32

    ぶー子を演奏するイチロウさんは、特に自信満々だった記憶があります。
    この曲の作りがこうなっていたとは今知りましたが、探りながら音を出している瞬間は存在しなくて、自ら出す音で音楽は調和していましたし、今聞いても素敵な音楽が鳴っています。

    こういう音楽って面白いんですけどね。
    なぜ世間の人達は気づかないんでしょうねぇ。

    バイト先の大学生がジャズ研所属というので色々話をしますが、もう死んでしまった人ばかりが好きで、生き残っているのはウエインショーターとキースジャレットくらいしかいないと言います。
    このサイトのことを伝えてあるので、聴いてくれるといいのですが。

  9. ichiro
    2013年3月23日 at AM 2:28

    コメントありがとうございます。

    自信満々、はっはっは、そうですか。やる気満々ではあったと思いますが、自信はむしろ逆方向でした。
    いいメンバーなのでこういうことが出来たんだと思います。演奏は怖い感じと実に楽しい感じが陰日向って感覚でした。

    調和と対峙、という矛盾した要素が同じところにあるのが音楽の面白いところで、これどっちかに判断されやすい。仲良しグループか喧嘩腰か。これはどっちに偏っても私はあまり健全には感じられなくて、自然と同居させるから面白いんじゃないかなと。私はこの演奏を聴き返して思ったのでした。

  10. メグヤマ
    2013年3月24日 at PM 10:01

    そうそう、こんな曲もありましたね。
    良い音楽です。
    この曲を初めて聞いた時の衝撃は今でも生々しく思い出せます。

    きっと多分イチロウさんの音楽は、先に行きすぎていて、時代がついてきていないのだと思います。

  11. ichiro
    2013年3月25日 at AM 3:57

    コメントありがとうございます。はっはっは懐かしいですね。時代はどうかなー。この手のものは当時も今もあまりやる人は多くないようには思います。気に入っていただけた後に、でもどうやって紹介したらいいか言葉がわかりませんって言われたことはあります。音楽的には決して新しいことはやってないんで、どうなんでしょうね。

  12. メグヤマ
    2013年3月25日 at AM 11:21

    前回の投稿で「音楽的には決して新しいことはやってないんで」と謙遜されていましたが、ボクは十分に新しいとおもっていますよ。
    どういうところが斬新なのかというと、ジョンスコみたいな音を出すところとか、ジャズフォーマットだからということではありません。もっと根本的、お人柄的なところなのだろうと思います。

    ジャズに限らず色々なジャンルや階層の演奏家と話をしてきましたが、多くの人は「ここまで完成していればステージで演奏できる」という方向の事を言います。でもイチロウさんはそういう性質の表現はせず、どうやってお客さんを楽しませ満足させるかということをおっしゃる。
    この出発点の違いです。自分でも良く分かりませんが多分聞いているボクの中の何かに、擦り寄ってくるようなものがあるのです。生身の「ぐにゃっ」としたものを感じるのです。
    そういう魅力がたまらないのです。
    もしかすると、ちんどん屋にとても近いのかもしれません。
    並んだタイトルを眺めていて、そんな気がしてきました。

    • ichiro
      2013年3月26日 at AM 1:05

      コメントありがとうございます。今回の曲はそうじゃないんですが、ワタクシの曲の多くはけっこうひねくれていて、コードを追ってやるだけでは面白くもなんともないようになってまして。小節を大きく捉えてやらないとサウンドしないみたいなんですね。今回バップボインの譜面、こんなもの10年以上見てもいなかったんですが、よく見るとコードの多くを弾かなくても良いと書いてあります。なんだソレひどいですねコレ。確かコルトレーンとDチェリーのアルバムみたいなのがやりたかったんです。難しくてできませんでしたが。

  13. メグヤマ
    2013年3月27日 at PM 9:14

    左利き用楽器が広告に載るほど売られているのは、ギターくらいのものです。
    もしかしてバイオリン属にもあるのだろうかと調べてみましたが、どうやら無いようです。理由はオケの中で逆向きに弓を動かす人がいると見栄えが悪いということのようです。

    管楽器はまあよいとして、左右逆のピアノなんてあったら素敵なのですけど。
    んでも、クルマはハンドルも通行も左右あるのだから、何事も鍛錬と慣れなのでしょうかね。

    • ichiro
      2013年3月29日 at AM 1:26

      コメントありがとうございます。バイオリンは実はいるんですよ、数回前に貼りつけたyoutube動画に映っています。オーネットですね。まあこの人の場合はどっちでも同じような気がするんですが、顎挟む部品は必要ですから左用をオーダーしたのかもしれません。

  14. メグヤマ
    2013年4月3日 at PM 5:31

    far eastには大変にお世話になりました。
    この曲はモードでもフリーでもなくて、敷居が低くて何でも受け入れてしまう魔法の曲です。
    子守唄代わりにもなるし、セッションでも遊べるし、バンド編成もフォーマットも選ばないし。

    でもお客さんに向けてちゃんと演奏するのは難しかったです。
    どんな絵を描くのかイメージしないと、ただ弾いただけで何も伝わらない。
    間口が広くて奥が深いとは、まさにこのことですね。
     

  15. 2013年4月3日 at PM 5:37

    教授♪

    素敵な曲ですね。ふんどしブログ全然制覇してませんが・・・・(笑)

    ボチボチと・・・・

  16. さかもとみおこ
    2013年4月3日 at PM 7:06

    FarEast、 ほんと素敵な曲ですね。
    いつぞやは御一緒させていただいて嬉しかったです。
    自分なりのストーリーというか風景と
    イチロウ師匠のストーリーとどう交わるか、とてもドキドキワクワクしました。

  17. ichiro
    2013年4月4日 at AM 12:57

    コメントありがとうございます。みなさん早いですね。けっこう読んでくれてるんですね、自己サイトだとレスポンスがわからないのでね。そんなわけで少々早めにFarEastで区切りをつけようと、3本立てという日活ロマンポルノみたいなことになってしまいましてスイマセン。ジャズという広義なテーマに対して、このシリーズの途中で書ききれず、尻すぼみしていったんですが、それ以来ずっとネチネチ考えて、今回長くて誰も読まない最後のところで、自分なりのジャズの定義みたいな主観を記しました。それは今私がタンゴという音楽をやっていることでもあって、ジャンルは関係ないと言ってきたことでもあるんで少々スッキリしています。

  18. チカ
    2013年5月29日 at PM 9:22

    もーーーー!
    久しぶり!堪能いたしました。フンドシブログ。
    ブルースも好き。いいじゃないの幸せならば♪的な感覚も好き。
    今年のLIVEは楽しみだなぁ。何処かのLIVEに、ひょっこり行くつもり。

    あ、それからね、爪はタンパク質で出来ているんだよ。カルシウムと間違えられちゃうけど。髪の毛と同じ。生え際が大事なんだよー。爪の生え際に栄養タップリ与えると丈夫な爪が生えてくるんだけど…でもね、髪の毛と同じで…もはや抜ける速度に生える速度が追いつくか⁈のお年頃^_^;
    肉でも食べて若いおネェちゃんとウキウキ過ごせたら強い爪になるかも?よ?
    なんてね。
    祝ナガイネ復活!

    • ichiro
      2013年5月30日 at PM 11:27

      コメントありがとうございます。ナガイネ!…。ライブの後に複数の人から読んでますと言われてビックリ。ライブは場所的には来月のベルベットサンのラショウ氏がチカコにはいいと思います。うちの高校のすぐそばだから何かと懐かしいよ、天沼陸橋の阿佐ヶ谷よりの青梅街道沿です。内容もなんだかわかんなくてチカコ向きだと思う。都合があったら阿佐ヶ谷行きの関東バスに乗ってきてみてくれ。

  19. メグヤマ
    2013年5月30日 at PM 10:07

    前にjazzだtangoだとジャンルは関係無いと書かれていたとおりで、ジャズだけでもラグタイム、グレンミラースタイル、カウントベーシースタイル、バップ、フリー、スィング、エレクトリカ、アシッド、ウエスとコーストなどなど、幾らでも分類できるし、ロックでもクラシックでも幾らでも分類できますよね。
    イチロウ師匠は何をやっても、本気でやっても気楽にやっても、イチロウ師匠の演奏しかできませんし、それは誰にも真似はできません。気が済むまでやりたいことを追求してください。
    あれこれ迷われたりつまずいたりされることもあるとは思いますが、傍観者としてこちら側にいる身としては、イチロウ劇場の表も裏も楽しませていただいています。
    まだしばらくはライブにうかがえそうにありません。残念です、かなり熟してきていると思われますので。
    余りにも貧乏なので、ベンツから軽に乗り換えることもできませんが、元気にしております。

    • ichiro
      2013年5月30日 at PM 11:41

      コメントありがとうございます。そうですねえ、香ばしい流れになってきました。そんなわけで告白してしまったタンゴのお手本、ワタクシさすがにこの年令になってこんな怪物をテーマにするとは。ずっとマイペースなアバークロンビーでいきたかったんだけどなー。そんなで、今回ばかりは数年に渡り、かなり苦しんでいますが、せっかくギターを弾いていられるのでこのくらいの隠れボスキャラな研究テーマが最後にあってもいいかと思って諦めました。つくばのジム・ホールと言われて老後を過ごすつもりだったんだけどなー。なんつってこっちも大変ですね。ギターはほんと年齢は関係ないみたいです。そんなこんなのいいとこどりで私のキャラやカラーがあるならこれも自然に受け入れればいいかと最近は思うようになりました。

  20. 2013年5月31日 at AM 5:25

    イチロウサン、おはようございます。
    ライブの後に『読んでいます』と声をかけたうちの一人です。(笑)
    当方、ドシロートなので、うまく言えないのですが、
    友人から『なんでタンゴが好きなの』と聞かれたときに、『クラシックほど固くない、ジャズほど柔らかくない、ビミョーな固さ加減がシックリくる』と答えています。
    中でも、みゆきたんごは、私にとって、絶妙な噛みごたえなのかもしれません。(笑)
    これからも、ライブもフンドシブログも楽しみに拝見させていただきます。

    • ichiro
      2013年5月31日 at PM 12:14

      コメントありがとうございます。エアジンもありがとうございました。ミユキタンゴは記しましたように少々異端視されておりますが、いつ聴いてもどこか前とは違うようなことを目指しております。タンゴはジャズやクラシックのようなフンドシサイズの曲が少ないというのも、今の時代は長所ですね。さんざん練習して3分で終わってしまうところは我々にとっては重労働ですが、その時間でお客さんをも巻き込んだ駆け引きを楽しんでいます。これからも応援よろしくお願いします。

  21. 2013年6月7日 at PM 11:10

    6月1日の演奏をどうもありがとうございました。ここの、こだわりのブログを拝見しました。

    ジャズ聞きたいです。得意ジャンルではありませんが、「Miyukiタンゴがやって来る」のプロフィール紹介で どんだけジャズの世界ですんごいかってことご紹介しましたし、華麗なテクニック聞いてしまいましたし・・・ちょっと見、近づきがたいのにお話面白いですし・・・・

    ジャズはもう演奏していらっしゃらないんじゃないかと勝手に思っていました。
    あ~やっぱりそうなんだ、と嬉しくなりました。なんか、ちょっと嬉しくなってコメントしました。

    • ichiro
      2013年6月7日 at PM 11:57

      コメントありがとうございます。
      はっはっは、ワタクシのようなタイプのオリジナルなジャズはなかなかやれるところも少ないんですね。なのでどこにも属さずにボチボチやっていけたらと考えています。そもそもコンサートホールを目指すタイプのものは考えていなくって、若い人がいつかこんなもんでもないよりマシみたいに受け継いでくれればくらいの目標ですが、タンゴとジャズという水と油の関係を、同じ音楽だ、どうだ即興でもイケるじゃないかという線はまだ研究していきたいところです。

      先日はたいへんお世話になりました。ありがとうございました。

  22. メグヤマ
    2013年7月17日 at PM 10:42

    あらら、ちょうど今、演奏が終わった時間ですね。

    ソロといっても、タンゴのソロって決まっている訳ではないのでしょうから、引き出しは沢山お持ちではありませんか。
    タンゴってソロから大編成まであるじゃないですか。
    ジャズもそう。
    クラシックもそう。大の方は合唱まで入れたら100人以上。
    でもロックって多くても6人くらいじゃないですか。
    しかも少ないほうは3人で、ソロってないんじゃないですか。
    だから、どこにもないものだったらソロロックでどうでしょう?

  23. ichiro
    2013年7月18日 at AM 2:40

    はっはっはコメントありがとうございます。リベルタンゴあたりをソロでやったらロックなソロなのかも。
    ソロはサビシイのであんまりやりたくないです。いつかさびしい状態をそのまんまできるような芸に到達したいです。店とお客さんと助っ人の友情に感謝しています。それぞれの場所、それぞれの想いです。応援ありがとうございます。ポルトは5年ぶりだったそうでした。つい先月出たような感じで、これが音楽の魔力ですね、先月のイチロウQと同じで時間がわからないです。

  24. チカ
    2013年9月5日 at AM 8:38

    おはよー(^O^)/
    朝から大笑いしてしまったよ!
    だけど、すごーく良くわかる。ありがとう。

    次に伺う時は、絶対ダンサー付きの日にいたしますよ。かならず!

    • ichiro
      2013年9月7日 at PM 12:41

      コメントありがとうございます。とうとうダンスの領域をいじってしまうという暴挙に出ました。これ連載なんで続きも読んでね。

  25. チカ
    2013年9月7日 at AM 9:39

    役だってる!役だってる!
    師匠とのやり取り…新しい路線だわ。

    続きが知りたいなー!

    • ichiro
      2013年9月7日 at PM 1:01

      なんとか師匠をつかまえてさらにここでないと聴けない線に持ち込もうと思います。コメントありがとう。

  26. 古川一夫
    2013年9月7日 at PM 10:22

    深いですね!
    当方修行中の銃剣道での守破離という言葉を連想しました。

    • ichiro
      2013年9月9日 at AM 1:19

      コメントありがとうございます。そしていつも応援ありがとうございます。さきほど後半をアップしました。音楽やダンスに限らず、いろんなものが同じなのかもしれませんね。日本では精神修行と言われやすいことですが、人間だから深くて細かいという、だからいろいろやってられるんですね。退屈しないように元ができているような。なんてわかったような話になってしまってスイマセン。はっはっは。では後半もどうぞお楽しみください。

  27. チカ
    2013年11月10日 at AM 9:44

    夢とキボー

    今回は読んでいて何故か胸が熱くなったよアニキ

    なかなか行けないけど、行きたいけど、そのうちプラリと行くから。

    それまで、フンドシで楽しんでる。
    いつもありがとう!

    • ichiro
      2013年11月11日 at AM 1:20

      コメントありがとう。
      夢のキボーは我々のキーワードですよ。そのための時間だったわけでね。これは今でも我が高校の仲間の誇りです。中学も私はそうだったので、もうしょうがないですね。この仕事は甘くないのでけっこうもうダメかと思うことも多いんですが、いまさらやめても他にやること探すほうがたいへんだしなーと。夢とキボーはここで強いわけで、国債みたいにさ、先送りできちゃうわけね。

  28. メグヤマ
    2013年11月27日 at PM 12:10

    DIYご苦労様でした。
    人間アースもひとつの解決方法ですが、5~6万も払わずともボクにも直せるレベルのトラブルですにょ。
    今どき純粋100%アナログ回路なんてとっても珍しいので、予備知識ゼロでも解決できる可能性は無限大に近い程に確実です。今からでもレスキューしますよ。

    オベーションを移植というのも夢はありますが、記憶が正しければサドルの厚みが全然違うので、ピエゾのリボンも幅が合わなかったような。

    • ichiro
      2013年12月5日 at PM 5:06

      こんにちは。そうなんですよ、この話、やってみたのはいいんですが、何か釈然としないんですね。楽器屋が絡んでいるのでその情報の信ぴょう性というのもあるんですが、ほんとうにプリアンプが問題なのか、ピエゾ側なのか、私はなんとなくピエゾ側ではないのかと思ってるんですね。まあ装着してしまったものはしかたがないんですが、できればそんなノイズは感電しなくても除去したいところですね。ヒントがあったら教えてください。走りだした電車はもう止まりません。そしてオベーションはせっかくなので解体して人柱にと思ってます。

  29. メグヤマ
    2013年12月6日 at PM 10:02

    ギターの音にハム音が乗っているだけでしたら、どこかが外れているかつながってしまったか、あるいは半田が割れて外れかかっているかのいずれかです。
    アンプにつないで、ピエゾもアンプも関係なく、引っ張れるところ、押せるところ、つながっていて触れるところを、全部指でいじくってください。必ずどこかで「そうそう、そこそこ、そこをもっともっと~」と、ギターの方から教えてくれます。
    SHに勤務していたとき、爆音にさらされたGアンプを沢山修理しました。爆音振動で半田が金属疲労を起こして割れてしまうのです。ドライバーの柄であちこちコツコツ叩いていくと、原因が特定できるのでした。アナログ電子機器なんて、そんなもんですよ。
    幸運を祈っています。

  30. チカ
    2013年12月10日 at AM 1:39

    クヨクヨするのはアタシも特技。
    只今クヨクヨ絶好調につき親近感あふれる思いでコメントしちゃった。
    レッスンサイトでノーベル賞*\(^o^)/*
    イイね!×100でございます!!

  31. ichiro
    2013年12月10日 at AM 2:25

    コメントありがとう。私はね、クヨクヨする時期はクヨクヨを受け入れてしまえばよいかと思うようになりましたね。思春期ですから、はっはっは。いろいろややこしい世の中だけども、人間はどうやら前を向いて歩くように出来ているので、クヨクヨしながらでも何かやろうともするわけでね。今はなにかに勝とうとか競う気持ちがなくなってしまいまして、結局自分に向かって何ができるか、というクヨクヨなんだけれども、これけっこうみんな同じなんじゃないかね。

  32. 2014年1月3日 at PM 5:18

    あまりに長いので一言でいうと・・・つまりは イチロウさんは、お友達に恵まれて逆境を恵みにしているという事でいいですか?
    「頑張れ~」と感じたフンドシですた。

    • ichiro
      2014年1月3日 at PM 6:23

      コメントありがとうございます。そうです、ワタクシ共演者運だけは強運です。金運をはじめ他の運をすべてコレに使い果たしています。

  33. メグヤマ
    2014年1月21日 at AM 11:01

    初めてイチロウ師匠の演奏を聞いたのは柏のFat timeでしたが、ビックリしましたよ、色々な意味で。

    一言で言えば「こんなことやっていいの?」ってな感じ。

    Far eastは言うまでも無いけど、たしかRound midnightもやりましたよね。


    今のところ電気ミロンガはかくし芸と位置づけられているようですが、名曲はジャンルに縛られずに自由に表現者の手に渡っていけばいいように思いました。

    ところでみゆきさんの出し物は、何だったのですか?
     
     

    • ichiro
      2014年1月22日 at AM 3:23

      コメントありがとうございます。こんなことやっていいの?はっはっは。Jベックなラウンド・ミッドナイトやったかもしれません。あれはマイルスのつもりだったんだけどああなっちゃいました。コルトレーンのつもりのアフロブルーもそういえばJベックでやってました。結局それかいという今回のクイーンでございましたが、懐かしいかたにはウケたかと。渋さ時代のセッティングでしたので。わずか3曲20分のかくし芸でしたが、時間とネタと体力を考えるとこれが限界かと思いました。
      リマさんは長渕剛なバンド、ミユキさんはお色気歌謡で出てました。タンゴやってんのオレだけじゃん。

  34. メグヤマ
    2014年5月5日 at AM 10:54

    とりえず健康で、ご家族の愛があれば大丈夫です。
    今回これで演奏が天職であることがはっきりしたようですので、あとは思い残すことなく長い余生を演奏に捧げてください。

    生きている楽器の集合写真はちょっとうらやましかったです。
    ボクもウクレレを入れて確か9本持っていますが、ちゃんと弾けるのは4本だけです。たまにしか弾かないからこんなもので十分って言えば十分なんですけど、ちょっと後ろめたさを感じます。

    最近ブラッドメルドーにはまってます。

    • ichiro
      2014年5月6日 at AM 2:52

      コメントありがとうございます。人間生きていれば何もしなくてもなにか起こるものですね。はっはっは。電気な量販店もなにか楽しそうで狙ったんですが、音楽仕事は時間が案外不自由なので、縁がありませんでした。はっはっは、マーシャルは難しすぎてよくわかんないけど若い子はみんな詳しいね。こんなののどこがいいのかな。いいのかきっと。今はリバーブもついてるんですね。

  35. チカ
    2014年5月5日 at AM 11:44

    大ウケ。。。
    なんとかナイカまで行っちゃったとはねぇ。
    でもさ少し心配してたんだよー。
    フンドシ復活してくれて良かった。安心したよー。

    もう毎日凹んでるけど、夢とキボー頑張るよ。アタシ

    • ichiro
      2014年5月6日 at AM 3:20

      コメントありがとうございます。みんな凹むお年頃なのね。夢とキボーはさ、表現者かどうかって線が、まあこれは自分で勝手に決めるもんなんだけど、あると思うんだよね。それを自覚していればいいんじゃないかな。フンドシもまたいい気になってこそ、ですよ。作家気取りのアマチュア=フンドシライター、これでいいんじゃないか。はっはっは。音楽もこのくらい割り切りたいところ。それでも出るものは勝手に鼻とか耳から出て行くような。

  36. 2015年1月6日 at PM 3:12

    久しぶりのフンドシ。楽しませてもらったよ。
    年末の高円寺やら三鷹やらの終結。もっと早く告知してくれなきゃよね〜!全くオカーちゃんの年末は忙しいのだよ。

    起きメガネ。。。アタシはリーディンググラスと呼ばせておりますよ〜ん。ふふん。
    というわけで、今年もよろしくお願いします。

    ウェブサイト…母が他界してからほっとかれてるんだけど載せておいた。もうソロソロ再開する予定(^ー^)ノ

  37. 2016年1月24日 at PM 2:31

    無罪判決、おめでとうございます!
    まだこれから長い間定期的にドキドキしないといけませんが、
    とりあえずは一安心ですね。
    再発なく5年間乗り越えられるよう、お祈りしております。
    わたしもあと1年半がんばります(笑)。

    • ichiro
      2016年1月24日 at PM 11:47

      応援ありがとうございます。ワタクシもサバイバーとしての名を受けまして正面突破で後を追いかけさせていただきます。
      しかし、なくなっちゃうもんですねー、鼻スコープ写真を見て自分のものながら感心しました。

  38. 米澤きよし
    2016年2月10日 at AM 7:52

    お久しぶりですたまにわライヴやりましょう!一昨年夏屋根の上で死にそうにたったとき思ったのは演奏中ならなっとくいくのに!

  39. Carlos Sato
    2016年5月18日 at AM 11:47

    Fundosi イチロウ さん
     お久しぶりです!!秋田のtango locoのK・佐藤で~す。 夏の東北ツアーにまた、秋田に寄っていただいて感謝です!!地方ではライブが少ないので皆さんのツアーが楽しみです。元気な演奏を期待しております。7月2日、キャット・ウォークで会いましょう。
    今回は秋田中南米音楽同好会の主催となりました。前回よりは動員が増えるように、頑張りますから。フンドシ・ブログも合間をみて更新してくださいネ。 ヘバ、

  40. メグヤマ
    2016年9月22日 at PM 8:25

    本気で買うのでしたら、XE2は秀作です。
    ツアーの安全と成功をお祈りしています。